講演活動・不登校ひきこもり支援の予定
私の不登校や引きこもりの体験に支援のお話しする講演会の予定をご紹介します。
気になる方は参加の条件を確認して頂きご参加ください。
また、参加していいのか分からない時は、このページの下に設置してあります【お問い合わせ】より、直接メールでご確認ください。
講演活動予定


2009年よりスタートした講演活動では、私の不登校ひきこもり経験と同じ経験をしている人達への支援活動についてお話をしています。
年に2回~5回ぐらいのペースで、行政機関・学校・支援者の集まり・NPO関係などで活動をさせて頂いてます。
実際に講演している時の様子です。
冒頭のあいさつの部分ですが、できるだけ楽しみながら為になる講演を意識して活動しています!
2025年の講演活動予定
現在の講演活動は未定です。
お問い合わせ

不登校や引きこもりでお悩みでしたら無料のメールでアドバイスをさせて頂きます。
その他に講演依頼も受け付けておりますよ。
私の性格はマイペースですので、お返事は気長に待って頂けると助かります。😀
お問い合わせは下記のフォームよりお願いします。
過去の講演活動の紹介
2019年の講演活動
2019年に実施した講演活動です。

日 時:8月31日(土)13:30~16:30
場 所:西市民センター視聴覚室
講演名:不登校を考える集い
対 象:不登校の生徒の保護者や家族、または支援者
料 金:無料
詳しくはこちらのページをご覧下さい。
■思春期ひきこもり支援フォーラム■

令和元年 9月29日(日)
13:30~16:00 ※13時開場
居場所(ピースフル,ワンド,よかよかルーム)を利用した経験のある若者たちが,自身の不登校やひきこもりの経験,思いについて語ります。
また,居場所の紹介や,支援団体・相談機関などに関する情報コーナーも設ける予定です。
当日私は、司会進行で自身の体験談や他の参加者の体験談を語って行く予定です。
会 場:あいれふ(福岡市健康づくりサポートセンター)
10階講堂 福岡市中央区舞鶴2-5-1
対象者:概ね思春期後半(15歳~20歳代)のひきこもり状態の子ども,保護者, 支援者,支援に関心のある方
【問い合わせ】福岡市こども総合相談センター こども相談課 思春期ひきこもり支援フォーラム担当
〒810-0065福岡市中央区地行浜2-1-28 TEL:092-832-7110
E-mail:k-sodan.CB@city.fukuoka.lg.jp
■不登校・ひきこもり講演会(宮崎)
「引きこもりというのはとても勇気のある決断」第4回ままのておとな講座を開催しました。講師の三村吉郎さんが、自身の引きこもり、引きこもりからの脱出、引きこもりの支援に至るまでを赤裸々に語りました。子どもの不登校や引きこもりに悩む参加者か…
2021年の講演活動
■不登校・ひきこもり講演会(直方市社会福祉協議会)■
※クリックすると大きな画像で見れます。
日 時:1月31日(日)
場 所:ユメニティのおがた
講演名:ひきこもり居場所ボランティア講座
対 象:ひきこもり支援に興味がある人
料 金:無料
詳しくはこちらのページをご覧下さい。
■思春期ひきこもり支援フォーラム■
日 時:10月3日(日)14時から16時
場 所:福岡市こども総合相談センター
講演名:えっ!ひきこもったことないの!?
対 象:ひきこもり当事者と親。支援に興味がある方。
料 金:無料
もしこの記事を読んで、
・どう関わればいいのか分からない
・理由が分からない状態にモヤモヤしている
・子どもが急に話さなくなり不安だ
・一人で考えるのがつらい
と感じた方は、
個別での相談も行っています。
無理に学校へ行かせる方向にまとめる相談ではありません。
あなたやご家族の状況や気持ちを
丁寧に整理しながら、
今後の選択肢を一緒に考える相談です。
相談することで、
・気持ちが整理できる
・第三者の視点で客観的に見られる
・親子の関わり方のヒントが得られる
といったメリットがあります。
※個別相談について
社会福祉士として、市の支援機関で18年以上、
引きこもり・不登校の訪問相談支援に携わってきました。
オンラインでの家族・本人向け個別相談を行っています。
まずは 無料メール相談からでも大丈夫です。
詳しくは【個別相談のご案内】をご覧ください。
ここまで読んでくださり、
ありがとうございます。
不登校やひきこもりの状態では、
「今すぐ何かを始めなければ」
と焦る必要はありません。
ただ、もし
・学校の勉強から長く離れていて不安がある
・再登校や次の一歩に向けて、少しずつ準備したい
・家でできる学び方を知っておきたい
そう感じたタイミングが来たときのために、
自宅でできる勉強方法をまとめた記事があります。
無理に読む必要はありません。
「今の自分(子ども)に合いそうか」を考える材料として、
必要なときにだけ参考にしてもらえたらと思います。
⇒不登校やひきこもりでもできる勉強方法をまとめた記事はこちら


















