8月のあれこれ 居場所と社福の勉強


まだまだ暑いけど少し夏の終わりが見えてきた時期ですね!

これから外の活動もしていきたい所ですが、コロナがまだまだいます・・・(泣)

でも、できる範囲で外の世界も楽しみつつ、家では僕は好きなゲームばかりして(社福の勉強がはかどらない)充実した日々を送っています(笑)

そしてゲーミングパソコンなども買っていきたいと野望を抱いています!

候補のイメージはこんな感じ。

↓  ↓  ↓

引用:https://www.pc-koubou.jp/pc/reiwa_gaming.php?pre=tjs_h08

 

10万以上するめちゃくちゃ高いけど、普段物欲のない僕が久しぶりにトキメク物が出てきました♪

そんな僕でもちゃんと仕事や日常生活を送れているので、強引ですが子どもがゲーム依存気味でも上手く付き合う方法が見つかると思います。と、言っておきますね!(汗)

ゲーム好きがこのブログを見てくれているなら、ゲームの記事も書いてみたいと思ったりもしていますね。はい。うんうん😂

 

さて、8月も福岡市の居場所活動のスタッフに支援している青年達とごはんを食べたり、社福の勉強などもしていきました。

暑い中、家から居場所までわざわざ来てくれて、僕と一緒にカードゲームやビリヤードに卓球などの、いつもの過ごし方で楽しみました。

特に最近僕は大富豪のカードゲームにハマっており、5スキ。7渡し。8切り。9リバ。10捨て。イレブンバック。クイーンボンバー。スぺ3返し。縛り。など、たくさんのルールを盛り込んで一緒に遊ぶのが、時間を忘れるぐらい楽しいです♪

そんな大富豪を僕がしたいがために付き合ってくれる居場所のメンバーに感謝(笑)😎

9月に開催する僕が開催する居場所活動でも積極的に大富豪を浸透させたいと野望を抱いています!

⇒僕の居場所と時間を開放しシェアします(居場所活動始めます)

 

そして、普段支援で関わっている青年達と一緒にお昼ご飯を食べに行って、普段話せない男の話やめちゃくちゃくだらな過ぎる話に真面目な悩みの話などもして、とても貴重な時間を一緒に過ごしました。

青年それぞれが抱えている社会や家族との付き合いの不安やストレスを少しでも軽減出来たらと思い、一緒に笑ってふざけていました。

参加した青年の「三村さんがいるからこんだけしゃべれるんですよ」という言葉、ありがたく僕の支援の自信に繋げたいエピソードでした。

僕に解決できる力はないかもだけど、一緒に考え一緒に歩む事はできるので、これからも形だけの支援ではなく共に生きる視点でゆるく長い付き合いをどうぞ宜しくお願いします🙋

 

そして、はかどっている社福の勉強は、2冊目を買って隙間時間に一問一答の問題集を流し読みしています。

正直、ゲームをやめたらもっとはかどったりするんですけど、ゲームがないとやる気もでないので、それがちょっとした悩みですね(笑)

できれば一回で2月の試験には受かりたいですけど、勉強中心の生活は考えてないので、出来る範囲で上手く勉強と付き合いながら、試験落ちてもいいや。次回もチャンスあるしという楽観的なダメマインドでいます🐵

まぁ、それでも過去問とかしても正解率が上がってきているので、自分的には良く頑張っていると思いますよ。

自分で自分を褒めて、これから起こる人生を楽しみたいと思います。

 

もしこの記事を読んで、
 
・どう関わればいいのか分からない
・理由が分からない状態にモヤモヤしている
・子どもが急に話さなくなり不安だ
・一人で考えるのがつらい
 
と感じた方は、
個別での相談も行っています。
 
無理に学校へ行かせる方向にまとめる相談ではありません。
 
あなたやご家族の状況や気持ちを
丁寧に整理しながら、
今後の選択肢を一緒に考える相談です。
 
相談することで、
 
・気持ちが整理できる
・第三者の視点で客観的に見られる
・親子の関わり方のヒントが得られる
 
といったメリットがあります。

※個別相談について

社会福祉士として、市の支援機関で18年以上、
引きこもり・不登校の訪問相談支援に携わってきました。
オンラインでの家族・本人向け個別相談を行っています。
 
まずは 無料メール相談からでも大丈夫です。
詳しくは【個別相談のご案内】をご覧ください。

 
ここまで読んでくださり、
ありがとうございます。
 
不登校やひきこもりの状態では、
「今すぐ何かを始めなければ」
と焦る必要はありません。
 
ただ、もし
・学校の勉強から長く離れていて不安がある 
・再登校や次の一歩に向けて、少しずつ準備したい 
・家でできる学び方を知っておきたい 
 
そう感じたタイミングが来たときのために、
自宅でできる勉強方法をまとめた記事があります。
 
無理に読む必要はありません。
「今の自分(子ども)に合いそうか」を考える材料として、
必要なときにだけ参考にしてもらえたらと思います。
⇒不登校やひきこもりでもできる勉強方法をまとめた記事はこちら